すんなり合格してください!
二輪一発試験の採点方式は、小型も中型も大型も全て100点満点からの減点方式で30点以上の減点で不合格となります。
つまり70点以上が合格となるわけです。
試験官が採点に使用する「技能試験実施基準」には、「試験官は試験を終了した受験者に対し、当日の試験結果から見て運転上の重要なポイント、又は今後の運転練習の努力目標について簡潔な指導・助言を行うものとする。」とありますが、この「簡潔」なというところが、ありがたい中にも不親切さを感じさせるところではないでしょうか。
まぁ、10回も20回も試験を受けていれば、その不合格の数だけワンポイントアドバイスをもらえるので、いずれ合格できるかも知れませんが、友人に「一発試験で20回目で合格したよ!」なんてカッコ悪くて言えないですよね。
-
教習所に払うお金がもったいないから・・・
-
プライベートな時間をつぶして、教習所に通う時間がないから・・・
-
以前に二輪免許を持っていたのに、二度目の教習所には行きたくないから・・・
-
免許証をランクアップしたから・・・
しかし、魅力的な事とは裏腹に、なかなかチャレンジに踏み切れないのが一発試験ではないでしょうか。
それはそうです。たいした事前準備もしないで、勢いだけで一発試験に挑戦をし、無残にも不合格を連発する人たちが、「やっぱり一発は厳しいなぁ〜・・・」なんて勝手なウワサをまき散らすのですから、遠くから風に乗って来たそんなウワサ話をチラッと聞いただけで、みんな足踏みしてしまうのです。
たしかに試験場の試験官は、全員警察官ですから教習所の教官とは違い、法律には厳しくマジメなのは当たり前です。
一発試験の試験官たちは巡査部長以上の資格をもち、680時間もの講習を受けて、勘による採点ではなく正確で公平な採点ができるように徹底的な訓練をうけています。
言い換えれば、一発試験で免許取得を躊躇しているあなたでも、しっかりとした準備を整えれば、合格のチャンスは確実にあるのです。
それは、運転の上手い下手で決まるものでもありません。
750CCのバイクなんてさわったことすらありませんでした。
私もまだ大型二輪を取得してからそれほど経っていません。
平成19年6月に大型二輪免許を取得しました。

どんな人間がこのサイトを作っているのか気になっていると思いますので、少し私のお話をさせていただきます。
実はお恥ずかしい話しですが、以前私は、酒気帯び運転の交通事故・スピード違反などが重なり「免許取り消し処分」になってしまいました。
その結果、持っていた普通車の免許と中型二輪の免許を全て失ってしまいました。
そして1年間の欠格期間が切れてから、教習所に通わず普通一種免許を再取得したので、普通車も19年の3月に取得しています。
今では、普通車と大型二輪の「一発免許」の取得経験と、更なる道交法の勉強と解析の末、皆さんの試験サポートをできるようにまでなったのですが、これまで多くの方のお話を聞いて来て思ったことは、「本当にウワサ話の方が大きすぎる!」という事です。
「自分にも本当に一発試験で大型二輪なんか取れるだろうか・・・」
そんなお問い合わせが毎日絶えません。
合格できないのが 一発試験です!
私が最初に中型二輪免許を取得したのは20年前の16才の時です。
当時はニキビヅラのかわいい顔で必死に教習所に通い、やっとの思いで手に入れたバイクの免許でしたから、嬉しくて仕方がありませんでした。
すぐにバイト代をはたいてローンで購入したCBX400Fですが、半年も乗らないうちに盗まれてしまい、あまりのショックにそれ以来バイクに乗ることはありませんでした。
たまに買い物で友達のスクーターには乗ったりしていたものの、単車らしい単車にまたがる事もなく、せっかくの中型二輪免許も宝の持ち腐れでした・・・
あれから20年、大したライディングテクニックも身に付かないままバイク免許の再取得をすることになるとは、当時の私は想像すらしませんでした。
何としても失った免許を取り返したい一心で、二輪一発試験に関する情報を片っ端から調べ上げ、バイクに乗っていないブランクをなんとか克服できないかと、練習できる場所もあちこち探しました。
「どうせバイク免許を取り返すならランクアップして大型二輪免許を取ってやる!!」
しかし鼻息の荒さとはウラハラに、やはり20年ぶりのマニュアルバイクで、更に今まで乗ったことのない750CCの大型バイクです。
マトモに走れる方が奇跡です・・・
- 乗車前、乗車後の何気ない運転姿勢やニーグリップが落とし穴に!
・サイドスタンドを戻さない時(5点)
・バックミラーが合っているか確認しない時(5点)
・ギアが入ったままクラッチを切らないでエンジンを始動した時(5点)
(これはエンジン始動前の「ニュートラルランプ」確認で防げます。)
・着座位置が不適切な時(10点)
・足先の向き、またはステップバー等への足の掛け方が常時不適切な時(10点)
・ひじを張っているとき(10点)
・ハンドルグリップの保持が不適切な時(10点)
・必要な場合にニーグリップしない時(10点)
・ブレーキレバー又はクラッチレバーを常時2本以下の指で操作している時(10点)
運転姿勢に関係する内容だけでも全部で75点以上もの減点項目がありますが、 減点されない「運転姿勢」は、頭ではなく「体」が覚えていなければ正しい姿勢が保てません。
それでも・・・ こんな私でも、たった4〜5時間のポイントを抑えた練習法を実践し、ある程度まで走れるようになりました。
その証拠に・・
当日、一緒に受験をした人達は、私を含めて10名いましたが、合格できたのは私1人でした。 一緒に受験した他の9人の人達は、ほとんどが8〜10回目の受験なのに「不合格」になっていました。
もちろん一本橋も波状路も、急制動もどれもみな、私よりも上手かったです。
ではなぜ、運転技術のある彼らは合格できずに、受験2回目の私が合格できたのでしょうか?
それは、これからお話しする合格するための「3つの鉄則」を事前に心得ていたからです。
試験場で不合格になる人の走行を見ていても参考になりません!
最短で合格するために重要なカギとなる「3つの鉄則」とは?
これから3つの鉄則を順番に説明していきますが、単純な事でもしっかり頭に叩き込んで下さい。
聞いてしまえば「なんだぁ・・・そんなことかよ・・・」と思う内容もあるかもしれませんが、その「そんなこと」が実際にできてない人が不合格を連発しているのも事実です。
10回近くも不合格になっている人はこの機会に良く見直してみて下さい。
誰でも知っているニーグリップは基本で当たり前ですが、普段の運転の中で意識してやっている人は少ないはずです。
また、運転姿勢が悪いだけで不合格になるなんて事実は意外と知られていません。
これは基本中の基本ですが、不合格になるほとんどの人ができていない一番最初の減点盛りだくさん項目です。
ニーグリップも運転姿勢も、体が覚えるまでは、意識し続けることが大切になって来ます。

「お! コイツできるな・・・」と、試験官に思わせることができるのは、合格する上での重要キーポイントになります。
最初に1つでも「できる!」と思わせると、全てができるように思えてしまう「錯覚」を利用するのです。
試験官は皆平等に採点をしています。
でも、試験官だって人間ですから良い印象を与えることはできるのです。
初めに「教習生のようなお手本走行」を、威嚇(いかく)するかのように見せ付けてしまえば、その後も良い印象を与え続けられることは困難ではありません。
レストランで、一番初めにすごく美味しい料理が出てくると、その後の料理の味が普通でも美味しく感じてしまいます。
もちろんこの効果には、逆の効果もありますから、いきなりヒドイ走行をしてしまうとずっと厳しい眼差しで見られてしまいます。
この「コイツできるな!」と思わせるコツは「目線」と「腕」が重要ポイントになって来ます。

一本橋もスラロームも見事にクリヤーしていたライダー達が次々と不合格になっている一発試験。
そして不合格者たちが口々に言う「どこで減点されているか分からない・・・」という言葉。
そう、それが「法規走行」の落とし穴なのです。
いくら運転がうまくたって、その法規走行という「敵」を知らないで挑めば、試験官の思うツボです。
前にも述べたように、試験官は巡査部長以上の資格をもち、680時間もの講習を受けて、勘による採点ではなく正確で公平な採点ができるように徹底的な訓練をうけています。
ですから何も法規走行対策をせずに、無防備に試験場に行くということは、お金を払って不合格をもらいに行っているようなものです。
不合格になる人達の「減点されやすいポイントベスト7」を公開!
-
一番単純なウインカー操作にも法律に基づいたキチンとした決まり事が!?
・発進前に方向指示器を操作しない時(5点)
・発進後ウインカーを出しっぱなしにしてる時(5点)
これは本当に単純なことですが、試験開始から終了するまでに何回右折と左折をすると思いますか? たった5点とはいえ、チリも積もれば試験中止!
- 一番のポイント「首ふり確認!」意外と大きい全て減点10点!
・発進時に右後方を直接目視による確認をしない時(10点)
・発進時に左路端側を直接目視による確認をしない時(10点)
みんなが知らない「えっ!?発信前って左後方も見るの!?」
・交差点等での発進の際に、車輌の内外の安全を確認しない時(10点)
・進路変更の際、変更しようとする側の側方及び後方の確認をしない時(10点)
・交差点に入る、若しくは通行する場合に、その状況により、他車、歩行者、軽車量に対する安全不確認(10点)
・走行中に試験官や計器類、その他わき見をして一点に気を奪われ安全確認ができないとき(10点)
どういうことかわかりますか?これらを読むだけで想像できると思いますが、試験開始からバイクを降りるまで 常に首はずーっと動きっぱなしになっているのです。知らないとこれだけで直ぐに不合格になってしまいます。
この首ふり目視確認は、頭で分かっていても試験が始まると実際に首はついてきてくれません。
それを簡単に身に付ける「ワン・ツー確認トレーニング法」があります!
- バランスが保てないだけや、足を着いただけでも10点減点!?
・車体を支えられずふらついた時(10点)
・バランスを立て直すため右足を接地した時(10点)
バランスを保つには練習するしかありませんが、とてもいい基礎となる練習方法とコツがあります。
ペットボトル2本でできる究極の短期集中練習法!
- 障害物を避けただけで20点減点!?
後方振り返って、障害物を避けてまた後方確認をして元の車線に戻る。
ちゃんと手前からウインカーも出していたのに減点20・・・ ここで大きな減点を防ぐために重要な「側方間隔」の距離○○センチとは?
(この後の動画ダイジェスト版で明らかになります!)
- ラインを超えた時点で試験中止!急制動の落とし穴・・・
試験中、唯一エンストをしても減点されない課題ですが、停止ラインを超えてしまってはその場で不合格・・・ 教習所の教本に書いてあるブレーキのかけ具合は、「前輪7:後輪3」これよりも確実に止まれる前輪と後輪の割合と 安全にクリヤーする三つのポイントとがあります!
- スラローム・S字・クランクは試験中止項目が盛りだくさん!
・スラロームを通過できない、又は走行中にエンスト若しくは、足を接地した時(試験中止!)
・S字・クランクを通過できない、又は縁石にタイヤが乗り上げ、若しくはコースから車輪が逸脱した時(試験中止!)
・コース内にあるパイロン等に車体、又は身体の一部が軽く接した場合(20点)強く接すると(試験中止!)
これらのコースを上手く通過できずに試験中止になっている人達の共通点?「え!?1速で進入しているの?」
- 全てをうまくクリヤーしてきてもバイクから降りるまで気を抜くなっ!
・最後の最後までたどり着いても、バイクを停止させて降車するまでに、30点以上の減点があります。
「合格」の報告を聞くまで気を抜かないようにするための最後の約束とは?
以上、多くある減点の中でも、良くある七項目を挙げてみましたが、法規走行の落とし穴のほんの一部を見るだけでも、二輪一発試験の採点の細かさがご理解頂けると思います。
試験官をもうなずかせた「合格できる」法規走行とは!?
しつこいようですが一本橋も急制動も大型二輪試験特有の波状路も、合格には必要条件でありますが、充分条件ではないことを念頭において、しっかりと法規走行対策の練習をしておかないと100%不合格になります。
バイクの運転が上手いのになかなか合格できない人たちは、 この「法規走行」で減点されている事がほとんどだからです。
忠告!
中型二輪免許を持っていて、大型にチャレンジする方は、長年の自己流運転が染み付いているのが原因で不合格になる人が続出しています。
一発試験は「教習所で習った基本走行」ができないと合格は困難です。
何度も言いますが、合格に一歩でも近づくために、法規走行対策をしっかり勉強してから試験にチャレンジして下さい。
文章では安全確認の動作のタイミングなど、細かい部分まで正確にお伝えするのは大変ですが、動画なら分かりやすく一目瞭然です。
発進前の首振り安全確認から、右左折、車線変更時の左右確認、坂道発進から踏切の通過まで、全てを文章だけで説明するのは、細かいニュアンスまでお伝えできないばかりか、とても時間がかかってしまいます。
ですから、減点されない法規走行対策をはじめ、二輪一発試験特有の練習法なども含めて、当社ではDVDの映像に落とし込み、分かりやすく説明解説することができるようになりました。
いかにして最短で合格を勝ち取るか!
「法規走行対策」を知らないと、いくら一本橋をうまく渡れても、スラロームをスムーズに走行できても合格はできません。
まずは、合格者の方たちが何度も見て参考にしたという、「35分・DVDマニュアル」のダイジェスト版をご覧下さい。
(サンプルは2分前後です。尚、アクセスが集中して映像が見辛い場合もありますが、お届けする製品版はDVDですのでご安心下さい。)
注)再生ボタンをクリックすると音声が出ますのでご注意ください。
このダイジェスト版にも出てきた「障害物の側方間隔」をご存知でしたか?
「移動物又は人が乗車している事が予想される駐停車車輌などの可動物と、おおむね1メートル以上の間隔を保てない場合。」
「建造物又は人が乗車していない事が明らかな駐車車輌などの不動物と、おおむね0.5メートル以上の間隔を保てない場合。」
つまり、動く物は1メートル、動かない物は50センチ離れろ!ということです。
「ちゃんと安全確認したのに・・・」「30m手前からウインカー操作もやったのに・・・」それでも減点されて不合格になっている人たちは、この側方間隔を知らないため、回避する術を知らないので大幅減点されてしまうのも当然です。
この他にも「発進前には左後方も見るの?」や「教習所でも教えていない大事な○○のやり方」など・・・
ダイジェスト版には出てこない125項目以上の減点ポイントを回避する方法など、書店の本にも載っていない内容を、本編では全て細かく説明しています。
映像と解説を聞きながら、以下のようなポイントをしっかりと学べば、合格の二文字は遠いものではありません。
どのような練習をすれば合格できる基本のライディングテクニックが身につくのか?
私のような初心者レベルでもポイントを抑えた練習さえすれば、S字やクランク、転回さえもラクラク走行できる超基本の練習法とそのコツを分かりやすく解説しています。
注!中型二輪に長く乗っていた人も自己流運転だと合格しにくいので、一発試験対策の一環だと思ってもう一度学び直してください。(特に自分でも気が付かないうちに悪い運転姿勢に慣れてしまっている方は要注意です。)
大型二輪で不合格になると半年間も受験できない「事前審査」のコツも動画で解説
あまり落ちる人はいなけいど、落ちたら半年も受験できない危険な事前審査のコツが手に取るようにわかります。(各都道府県により異なる。)
スラムーム走行の失敗要因と成功のコツがスタート地点からの流れでわかる
アクセルのあけ方や開けすぎてしまった時の対処、さらにコース取りやタイム短縮のコツまで全てわかります。
その他、「一本橋」「波状路」「急制動」など二輪特有のテクニック系の走行では・・・
減点されない運転姿勢から、バランスの取り方・減点されない走行まで、テクニック系の走行法もすべて学ぶことができます。
※小型、中型、さらにはAT(ビックスクーター)にも対応しているので、効率よく必要なポイントだけで勉強できます。
これを知らないとチリも積もれば不合格!左折小回り走行法!
試験コースに3〜5回位登場する「左折」の課題走行。左折する度に膨らんでいると5点×3〜5回=15〜25点の減点。ウィンカー点灯前・点灯時間・・・すべてしっかりと頭に叩き込んでください。
右折も同じ!?今度は膨らむ走行法!?
右左折が完璧なら一発試験は攻略したも同然!と言う人もいる位重要なポイント!まぁそこまで「一発試験」は甘くないにしろ、スゴク重要な減点ポイントが試されるのが右左折です。
ここは完璧に抑えたい・・・踏切通過3つの大幅減点ポイント!?
正確に慎重に、そして丁重に・・・試験官の目が光る「踏切通過」の減点されない走行法を流れに沿って完璧に覚えれば大丈夫。
一発即死の●●●保護とは?
一発試験には「5点」「10点」「20点」「即試験中止」そして、2回同じミスをすると減点5点になる5種類の減点がありますが、、、
ある課題走行に気がつかないと、即刻試験中止になるポイントがあるのですが・・・
試験終了と思いきや・・・降車までのアプローチと降車で6か所もの減点ポイントがあった。
採点を聞くまでが「試験中」です。途中までパーフェクトだったとしても、最後に浮かれて降車までの手順を怠ると不合格になってしまう、一番気を引き締めなければいけないポイントとは。
上記はあくまでも大枠ですが、「道路交通法」に則った正しい運転操作と安全確認こそが、一発試験の全てということをここでもう一度再認識しておいてください。
最後に、数多くあるサイトの中で唯一、道路交通法などを徹底分析した【二輪一発試験 必勝合格マニュアル】の値段についてですが、このマニュアルさえあれば、長時間拘束される教習所に通ったり、またそのために高額な費用を払う必要がなくなります。
一発試験に対してもう不安を感じることはなくなりますし、何度も受験に通ったりするリスクが軽減されます。
それだけ価値のある内容となっています。
そんな、皆さんのお役にたてる本マニュアルのお値段は、29,800円です。
しかしもっと多くの方に、一発試験の悪いウワサはただのウワサで、誰でもしっかり準備をすれば高い壁ではないという本来の真実を広めて頂き、時間とお金を大切にしてほしい・・・
そんな思いから、一人でも多くの方が最短・各安で【一発試験】に合格できるように、
125名様限定!特別価格の12,800円(税込み、送料・代引き手数料全て0円)でご提供致します。
<北海道から沖縄まで送料・代引手数料 全て0円です。>
教習所の授業とは異なり、二輪一発試験に合格するためだけのノウハウを詰め込んだ、この映像付きマニュアルが、大型二輪教習を学校で受ける十分の一以下の価格で提供できるようになりました。
※125名様限定特別セット価格12,800円は、規定数に達した時点で定価29,800円に戻りますので予めご了承下さい。
■DVDマニュアル(35分) ■テキストマニュアル(全50ページ)■全国試験場一覧表 ■二輪一発試験の受験要領
◇テキストマニュアルは、図解入りで分かりやすい、流れで覚える表になっています。◇
◇DVD動画を見ながらテキストで勉強できるからとても分かりやすい!◇
『二輪一発試験必勝合格マニュアルテキスト&DVDセット』

書店では絶対に手に入らない、知られざる二輪一発試験のノウハウ満載!!
■初めてランクアップの免許に挑戦される方や、久しぶりにバイクに乗る方のために「短時間で上達できる練習法」の解説。
■法規走行で一番減点される「安全確認」の効果的なイメージトレーニング法と減点されやすいチェックポイント詳細。
■大型二輪試験の前にテストされる「事前審査」もDVD動画で分かりやすく勉強。
保証1 保証2
■一発試験必勝合格マニュアル■
(サンプル一部抜粋)




※こちらのサンプルは分かり易くするためカラー表示をしてありますが、実際のテキストは白黒印刷となっています。
さらに、今ご注文の方には、安心特典保証プランも付いてきます!
あなたが合格するまでメールサポートします。
初めて受験する人はもちろん、何度か試験場に行って不合格になった人は、根拠のない周りのウワサ話が飛び交っていて、真実がどこにあるのか不安になるものです。
試験場で不安が重なった時にはすぐにメールで相談してください。
あなたが合格するまで、無料無期限でサポート致します。
安心全額返金保証。
「一発試験必勝合格マニュアル」は、道路交通法などの根拠に基づいた「自動二輪一発試験の技能審査」での減点ポイントを洗い出し、減点されない走行法や安全確認に置き変えた「わかりやすいマニュアル」になっています。
また、テキストマニュアルだけでは伝えにくい部分を「DVD動画マニュアル」で補っています。
あなたにとって分かりやすいか、求めている通りの情報が記載されているのか、本屋なら立ち読みして決めることができますが、ネット上では実際に手に取ることがきません。
ですから教材が到着しましたら、まずは手にとってじっくり見てみて下さい。
もしお気に召さない場合は、そのまま箱に戻して頂き当社までお送り下さい。
教材到着から7日間以内に限り、商品代金をご指定の口座にお振り込み致します。
※7日以降の返品、又は損傷やキズ、商品の不足、汚れ等がある場合は返金できません。
※お客様のご都合による返品の場合、送料はお客様のご負担となりますので予めご了承ください。
(注1) 本教材は技能試験専用のため、学科試験に関する教材は一切含まれておりません。
(注2)ジャケットや本体のデザインは予告なく変更する場合があります。
(注3)テキストマニュアルのサンプルはカラー表示されますが、実際に御郵送するマニュアルは白黒冊子になります。
現在、お申込みを頂いてから、商品配送まで3営業日以内にお届けできます。 ※土日にご注文頂きました場合の商品到着は、火曜日になります。
(北海道・九州・四国・沖縄 は、水曜日の到着になります)
バイク免許を取得することができるのです。
教習所に通って免許を取得するのが悪いと言っているのではありません。
せっかく一発試験で免許を取得しようとしているにも関わらず、変なウワサに惑わされて躊躇しているのなら「ちゃんと勉強すれば必ず取れるよ!」という事実をお伝えしたいのです。
しかも周りのみんなに「すごいじゃん!」なんて言ってもらえるオマケまで必ず着いてきます。(本当です!)
公認の教習所に通ってもなかなか卒業できずに、高い入校料金の他に、追加料金ばかり取られる人・・・
安いからといって知らずに非公認の教習所に通って、結局試験は直接試験場で受けなくてはいけなくて、なかなか合格できずに試験場と教習所を行ったり来たりする人・・・
こんな人達がいるのも事実です。
でも、このHPの体験談のみなさんのように平均3回ぐらいで合格している人達がいるというのも事実です。
(合格体験談は合格者のほんの一部です。文章に加筆は一切ありません。)
公認教習所を卒業すれば技能試験が免除されるため楽かもしれませんが、費用は10〜20万円位かかりますし、毎日通っても2〜3週間かかるので大変ですよね。
試験場に直接受験しに行く一発試験(飛び込み試験)で免許をゲットすれば、みんなに「すごいじゃん!」なんて言われるだけでなく、費用もトータルで2〜3万円、時間なんて試験場に行く回数しか拘束されません。
あなただけではなく、他の人だって・・・
- なるべく安くしたい・・・
- 最短の時間ですんなり合格したい・・・
- そして拘束される事なく日常のひまな時間を使って受験準備をしたい・・・
と考えています。
あなたにとっても大切なのは時間とお金だと思います。
- 教習所に拘束される時間
- 仕事帰りや休日のプライベートをつぶしての勉強時間
- 試験場に何度も通う無駄な時間
- 教習所に支払う高額なお金
- そして受験手数料や免許センターまでの交通費
無駄な時間を使ったり無駄なお金を払うのは、本当に損をした気持ちになりますよね。
あなたには是非、このマニュアルを活用して時間とお金を有効に使っていただきたいのです。
ちなみに、私と同じ2回以内で合格することができれば、受験料は13,800円で済みます。
交付手数料込でも16,000円程度。取得時講習という合格後に受講する講習を入れても30,000円でお釣りが来ます。
さらに一回で合格することができれば・・・
- 仕事やバイト、学校などを休まずに済みます。
- プライベートな時間の妨げにならず、楽しく過ごすことができます。
- 無駄なお金を支払う必要がなくなります。
- 何が原因で落ちたのかわからない、空虚な挫折感を感じなくて済みます。
そして、何よりも!
- 好きな時間に好きなところに行くことのできる「足」(バイク)が手に入ります。
- 1日でも早く免許をゲットして、友達や仲間とツーリングに行くことができます。
- いつも後部座席に乗っていたつまんないツーリングから、自分でアクセルをふかせる爽快感を味わう事ができます。
- 「教習所免許」と言われないオーラをまとった免許を取得することができます。
追伸
実際初めてバイク一発試験に挑戦する人は、8〜10回目で合格すれば平均的ではないでしょうか。
でも、このホームページに出会わず、3つの鉄則を知らずにそのまま受験していたら、10回・・・いや、15回以上試験場に行っていたかも知れません。
そのあげく、不合格になるたびにモチベーションはドンドン下がり、「やっぱり教習所に行こうか・・・」と、悩んでいる人も大勢いるのです。
他にも技能試験対策の本や、ホームページや体験談などのブログは数多くありますが、この二輪一発マニュアルはテキストとDVDだけでこの価格ではありません。
売りっぱなしの本や、ありふれた自己満足のサイトとは違い、あなたと二人三脚で合格までの道のりを歩むことによって、マニュアルの威力は2倍にも3倍にもなります。
不合格になって落ち込んだときや、壁にぶつかったとき、分からないことや不安なことが出て来た時などは、そのまま次の試験を受けに行かないでいつでもご連絡ください。
このマニュアルは一発試験に合格するための原理原則ではありますが、個人ごとに得手不得手というのもあります。
前の方でも説明してきた通り、多くの方々が不合格になってきたデータを元に作られていますので、更にあなたに合うように マニュアルの良さを紐解いて説明し、合格まで最短の道のりを私がサポート致します。
そして免許取得したあとも、合格報告など頂ければ、この事業を続けていて本当に良かったと思う瞬間なのです。

